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サイズと備品

2室があり、両方同時に使えます。
A室(床がウッド)・B室(床がコンクリート)

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■スペースのサイズ

壁側のピンクの線の位置では、天井から、備品の”吊り下げワイヤー”が使えます。

壁面に、備品の展示用フックや押しピンを使って、作品を掛けることができます。
2室の広さはあまり変わりません。
  A室は床がウッドで、展示台が作り付けになっているのが特色です。
  B室は床がコンクリートで、正面に鉄製の展示スペースがあり、収納庫の部分が飛び出している変形スペースであることが特色です。


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■備品

★テーブル(台)類については【概要】のページの写真をご覧下さい。
★ コンセントあり(室内四隅)
★ 横幅の狭い(細身の)全身ミラー、あり
★ ホワイトボードは、横60x高さ90cmのものを取り付け可能(小さめの縦型)
★プロジェクターなし
★CDプレーヤー(ラジカセ)はありますが、オーディオは基本的に、ご自分の使い慣れているものをご持参になることをおすすめします。


■A室正面の縦板への展示方法


土台がコルクですので重いものは付けられ(掛けられ)ません。
★の位置から、備品のワイヤーフックを使って吊り下げる方法でお願いいたします。
その場合、作品(フレーム)のうしろに、あらかじめ、ワイヤーフックをひっかけるヒモなどをつけておいて下さい。

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■B室正面の鉄柵への展示方法

窓の前に何本かある鉄柵に作品を掛ける方法になります。
作品(フレーム)の後ろにヒモをつけてくれば、備品のS字金具を使って掛けられます。

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■壁面に掛けるための基本的な作品展示用具はあります。
使用無料


★ご注意★
 
壁面に粘着テープは使わないで下さい。取るときに壁の塗装がはがれるためです。
壁に粘着性のものを使いたい場合は、「ひっつき虫」(接着粘土)のご持参をおすすめします。それなら壁がいたみませんので。
文房具屋で買って持参して下さい。

<下の、備品写真の説明>

●1/「アルミピン」
壁に1~3個刺して、作品(フレーム)を掛けると簡単です。数は50個ほどあります。そのため、作品やフレームのうしろには、あらかじめヒモをつけておきます。
●2/天井のすみについているピクチャーレールから吊り下げるための「ワイヤーフック」です。 作品を掛ける位置(高さ)は調節できます。A室、B室とも、各12本ありますので、合計で24本です。
●3/マップピン(上)やムシピン(下)もあります。タイトルやプロフィールをつけるのにいかがでしょう。
●4/重い作品を壁付けするための「金属フック」。大中小サイズ、各10個ほどあります。
★脚立、あります。 ★ハンマー(かなづち)あります。

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目次は、このページ上部にあります。

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