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【3】 ご利用料金とスペース説明

新年特典】 来年(2019年)1月15~20日のご予約確定者様には割引特典があります → こちら

【特典】 6日以上のご予約確定者様には、プレゼントがあります →こちら
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※ 個人で、グループで、ご利用下さい。
※ 都心としては、かなりお安い料金設定です。
※ 1日展(1日利用)も可。この場合、申し込みから先60日以内の利用。
※ 【8】これまでの展示例 も、ご参考に。
※ 申し込みの前に、この下の ■お申込みとご利用中の基本事項 を必ずお読みください。

■ ご利用料金(税込み/搬入出作業日込み

■<火曜~日曜の6日間/全スペース> → 12万円
■<火曜~日曜の6日間/1室> → 6万円
■<火・水・木曜の3日間/全スペース> → 9万6千円
■<火・水・木曜の3日間/1室> → 4万8千円
■<金・土・日曜の3日間/全スペース> → 9万6千円
■<金・土・日曜の3日間/1室> → 4万8千円
■<1日単位でのご利用/全スペースのみ> → 2万2千円 x 日数
1日単位でのご利用は、お申込み日より60日以内に限ります。毎日のご利用時間は入室から退室まで9時間以内。お申込み時に全額お支払い頂きます(振込可)。お教室利用も可。

 

 

※  【7/空き状況はこちら】

 

 

■ お申込みとご利用中の基本事項

★ ご予約の際は、お申し込み書の提出が必要です。内容は、項目【5】にも表示してあります。メール、LINE可。
★ お申し込み書提出時に、展示作品のイメージがわかる作品サンプル3点をご提出(送信)頂きます(画像可)。3点以上の作品画像が掲載されているウェブサイトURL紹介でも可です。
★ 作品やご利用内容によっては、受け付けられないことがあります。
例→ 路上行列が予想されるイベント、出会い系、タレント・アイドル系、芸能関係、コスプレ、飲食目的、香りを使うイベント、エログロ系、ほか。
1室でご利用の場合は、隣室で別の展示会が開催となることを、ご了承下さい。また、1室利用の場合、大声(音)や幼児の長時間滞在はご遠慮下さい。
★ご利用者様が展示室に常駐する必要はありません。ただし、ギャラリースタッフも展示室内にはおりません。事務所にいて、インターホンで応対します。
★ 作品販売作業や広報(DM制作や告知)は、ご利用者様側でおこなって下さい。
★ 展示物売上代金の一部をギャラリーに納める必要はありません。
★ お申し込み書が受け付けられたら、まず内金として2万円を支払い(振込み可)、残金は、予約日(利用日)の初日に現金でご持参下さい。カード、デジタルマネーはご利用できません。
★ 毎日の入退室時間は 10時半から19時半 のあいだです(作業も含む)。
★ 作品展の一般公開時間は、<11時から19時のあいだ>で自由に決められます。
初日の作業時間や、最終日の片付け時間を省いた上で、一般公開時間を決めて下さい。初日を丸一日、作業日にあてても結構です。宅配便搬入・搬出は基本的にご予約期間内にお願いいたします

★ 住宅地ですので屋外で騒ぐのはご遠慮いただきたく、”屋内利用”でお願いいたします。
★ 1日合計9時間以上利用の場合は、追加料金が生じます(30分2000円)。

 

以上は 当ギャラリーの【5/利用規約】の中の一部となります。

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■ 会場図面

壁側のピンクの線の位置では、天井から吊り下げワイヤーが使えます。
2室の広さはあまり変わりません。
A室は床がウッドで、展示台が作り付けになっています。
B室は床がコンクリートで、収納庫の部分が飛び出している変形スペースになっています。

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■ 備品の台類。

立体物の展示などのために、台類をご用意しております。どれも簡素なもので、無料でご利用いただけます。
全スペースご利用の方は、廊下のミニ棚にも展示できます。
什器の持ち込みも可。
ほかに、ミニ冷蔵庫とCDプレーヤー(ラジカセ)もあります。

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■ 作品の展示方法

↓A室正面の縦ボードは、土台がコルクですので、重いものは掛けられません。軽いもののピン付けは大丈夫です。
重いものは、★の位置から、ギャラリーにあるワイヤーを使って吊り下げて下さい。そのため、作品(展示物)のうしろにはフックなどをつけておいて下さい。

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↓下写真/ B室の正面の鉄柵に作品を掛けるには、 作品(フレーム)の後ろにヒモをつけおいて、S字金具(ギャラリーににあります)を使って鉄柵にかけます。

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■ 展示用具

↓ 以下の展示用具はギャラリー備品で、自由に使えます。カナヅチもあります。
★壁面に、粘着テープは使わないで下さい。壁にスジがついたり、ベタベタしてくるためです。そのかわり、ギャラリーにある虫ピンの利用や、「ひっつき虫」(接着粘土)の持参はいかがでしょうか?

<下はギャラリー備品の展示用品です>
1/「プラスチックピン」。手で壁に1~3個刺して、作品フレームを掛けると簡単です。作品やフレームには、あらかじめヒモをつけておいて下さい。
2/天井のすみについているピクチャーレールから吊り下げるための「ワイヤーフック」。
3/「虫ピン」。タイトルやプロフィールをつけるのに便利です。
4/重い作品を壁付けするための「金属フック

 

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★ トップページに戻るには、最上部の「サイト青山 公式ページ」をタップします。

 

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