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【3】 ご利用案内


6月、7月に、空き日があります。いかがでしょうか。

※ 個人で、グループで、ご利用になれます。
※ 都心に位置し、最寄駅は、地下鉄3路線が停車する「青山一丁目」駅。
 リーズナブルなご利用料金。
※ 周辺環境良好。

※ 有名アートサイトの TOKYO ART BEAT に、2006年から継続してイベント紹介されている、息の長いギャラリーです(ギャラリー設立は1999年です)。
 【8】 過去の展示風景 も、作品レイアウトのご参考にして下さい。

※ 6日以上のご予約者様にはステーショナリーをプレゼントいたします。

※ この下の ■お申込みと ご利用中の基本事項 を必ずお読みください。

■ ご利用料金
(税込/作業日込み/関係者入退室10時半~19時半以内/公開時間11時~19時以内)

★<火曜~日曜の6日間/全スペース> → 12万円
★<火曜~日曜の6日間/1室> → 6万円
★<火・水・木曜の3日間/全スペース> → 9万6千円
★<火・水・木曜の3日間/1室> → 4万8千円
★<金・土・日曜の3日間/全スペース> → 9万6千円
★<金・土・日曜の3日間/1室> → 4万8千円

<1日単位でのご利用について> → 2万2千円 x 日数
1日または2日のみのご利用は、お申込み日より先60日以内の利用に限ります。毎日のご利用時間: 入室から退室までが9時間以内。また、お申込み時に全額お支払い頂きます(振込可)。
時間単位のみのご利用 → お問合せ下さい。使える日はごく限られます。ギャラリーの休業日などになります。


★ ご相談・お申込みは、LINEでもできます(上部に表示)。

 

■ お申込みと、ご利用中の基本事項

★ ご予約にあたっては、別のページ【5】に表示してある<お申し込み書>と一緒に、展示作品の傾向をあらわす作品画像3点の提出(添付)、または作品が表示されているWEBサイトURLの紹介が必要です。
★来場のほか、メール、LINEでの提出可。
★ 作品やご利用内容によっては、受け付けられないこともあります。
例→ 路上行列が予想されるイベント、出会い系、タレント・アイドル系、芸能関係、コスプレ、飲食目的、香りを使うイベント、エログロ、コスプレ系、ほか。
1室でご利用の場合は、隣室で別の展示会が開かれることを、ご了承下さい。そのため、声(音)や香りの使用、幼児の長時間滞在はご遠慮下さい。
★ご利用者様が展示室に常駐する必要はありません。ただ、ギャラリー側スタッフも展示室内にはおりません。事務所にいて、インターホンで応対します。
★ 作品販売作業や広報(DM制作や告知)は、ご利用者様側でおこなって下さい。
★ 展示物売上代金の一部をギャラリーに納める必要はありません。
★ クレジットカードはご利用できません。
★ 毎日の入退室時間は 10時半から19時半 のあいだです(作業も含む)。
★ 作品展の一般公開時間は、<11時から19時のあいだ>で自由に決められます。
ですから、初日の作業時間や、最終日の片付け時間を省いた上で、一般公開時間を決めて下さい。初日を丸一日、作業日にあてても結構です。宅配便の搬入・搬出は基本的にご予約期間内にお願いいたします
。予約日の午前中がよいと思います。
★ 住宅地ですので屋外で騒ぎませんよう、”屋内利用”でお願いいたします。
★ 1日合計9時間以上利用の場合は、追加料金が発生します(30分2000円)。

 以上は 当ギャラリーの【5/利用規約】の中の一部です。
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■ 会場図面

 

壁側のピンクの線の位置では、天井から吊り下げワイヤーが使えます。
壁面に、ギャラリーにある展示用フックや押しピンを使って、作品を掛けることができます。
2室の広さはあまり変わりません。
A室は床がウッドで、展示台が作り付けになっているのた特色です。
B室は床がコンクリートで、正面に鉄製の展示スペースがあり、収納庫の部分が飛び出している変形スペースであることが特色です。


Madori450

 

■ 備品の台類。

別のページ【8】で、過去の展示例を紹介しております。
レイアウトのご参考になると思います。

台類はどれも簡素なもので、無料でご利用いただけます。
全スペースご利用の方は、廊下にあるミニ棚にも展示できます。
什器の持ち込み可。
ほかに、ミニ冷蔵庫とCDプレーヤー(ラジカセ)もあります。
ご自分専用のBGMセットをご持参になっても結構ですが、隣室の展示者に聞こえない音量でお願いいたします。

Asize470

 


Bsize470


↓ A室正面の縦板への展示方法

土台がコルクですので重いものは付けられ(掛けられ)ません。基本的には、★の位置から、ギャラリーにあるワイヤーフックを使って吊り下げる方法でお願いいたします。その場合、作品(フレーム)のうしろに、あらかじめ、ワイヤーフックをひっかけるヒモなどをつけておいて下さい。

Acenter


↓ B室の正面の鉄柵への展示方法

窓の前に鉄の柵がいくつかあります。ここに作品をひっかけるかたちになります。作品を掛けるには、 作品(フレーム)の後ろにヒモをつけてきて、S字金具(ギャラリーににあります)にひっかけます。

Bwindow250

■ ↓ このような展示用具があります
ギャラリー備品、使用無料 カナヅチもあり

★ご注意★ 壁面に粘着テープは使わないで下さい。取るとき、壁の塗装がはがれるためです。
粘着性のものをご希望の場合は、「ひっつき虫」(接着粘土)のご持参はいかがでしょうか。それなら壁がいたみませんので。文房具屋で売っていると思います。

<下のギャラリー備品写真の説明>
●1/「アルミピン」
壁に1~3個刺して、作品(フレーム)を掛けると簡単です。そのため、作品やフレームのうしろには、あらかじめヒモをつけておきます。
●2/天井のすみについているピクチャーレールから吊り下げるための「ワイヤーフック」です。 作品を掛ける位置(高さ)は調節できます。
●3/マップピン(上)やムシピン(下)。タイトルやプロフィールをつけるのにいかがでしょう。
●4/重めの作品を壁付けするための「金属フック」。大中小サイズあります。

Tenji2020

 

 

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